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うたばんやカミスン、少年倶楽部などに出演した時の懐かしいジャニーズトークをレポするブログです。
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2000年4月5日 笑っていいとも
【岡田君のテレホンショッキングに坂本くん、森田くん乱入!】
(つづき)
■お友達紹介
タモリ「それじゃお友達を紹介していただきます。」
岡田「はい、友達なんですが、」
観客「え~!」
岡田「ありがとうございます」
観客「いや~!」
岡田「嬉いですね。」
観客「(歓声)」
岡田「いや、多分あの、皆さんも喜んでくれると思うんですが。あのですね、あの、嵐というグループの、」
観客「(歓声)」
岡田「桜井翔。」
タモリ「桜井翔。」
観客「(歓声)」
タモリ「誰ファンなんだよ!」
岡田「(笑)」
タモリ「誰でもいいのか?」
岡田「誰でも(笑)」
タモリ「桜井。」
岡田「はい桜井。」
タモリ「桜井は今高校?」
岡田「もう大学。」
タモリ「大学行ったのか?」
岡田「はい。」
タモリ「こいつは慶應高校なんだろ?」
岡田「そうです。頭良い。」
タモリ「頭良いね。」
桜井くんに電話がつながり、
岡田「もしもし。」
桜井「もしも~し!」
岡田「桜井くんですか?」
桜井「どうもお久しぶりです。」
岡田「元気?」
桜井「元気です。」
岡田「ええ・・・」
桜井「今コンサートリハーサル中なんですよ。」
岡田「そう?コンサート頑張って。」
桜井「ありがとうございます。」
岡田「じゃぁお友達を紹介してくれ、」
タモリ「何?(笑)俺が?」
観客「(笑)」
岡田「(笑)」
タモリ「明日来なきゃいけない。」
岡田「明日来てくれるかな?」
桜井「はい。」
タモリ「俺が言う、俺が言うから。」
観客「(笑)」
タモリ「声も変えるなよ。」
岡田「タモさんの物真似流行ってるんですよ。」
タモリ「流行ってるの?」
岡田「『(タモリさんの真似で)んなわけないよ。』」
観客「(笑)」
桜井「(笑)」
岡田「僕の周りで大好評。」
タモリ「(笑)ちょっと似てた今。」
岡田「(笑)『(タモリさんの真似で)そんなことないよ。』」
タモリ「(笑)」
タモリ「もしもし。」
桜井「もしもし。」
タモリ「大学入学おめでとうございました。」
桜井「どうもありがとうございます。」
タモリ「もう入学式は終わった?」
桜井「入学式終わりました。おとといの一コ前、さきおとといか?」
岡田「(笑)」
タモリ「おとといの一コ前?」
桜井「(笑)」
タモリ「『(岡田くんが真似するタモリさんの真似で)そんなわけないよ。』」
桜井「(笑)」
岡田「(笑)」
タモリ「明日大丈夫?」
桜井「明日?大丈夫です。」
タモリ「あした来てくれるかな?」
桜井「はい、いいとも!」
2000年4月5日 笑っていいとも
【岡田君のテレホンショッキングに坂本くん、森田くん乱入!】
(つづき)
■V6で一番人気なのは?
タモリ「あれV6は、ねえ、誰が一番人気あんだ?あれギャーギャー言うの。」
観客「准くん!」
岡田「誰だろうな?」
観客「准くん!」
タモリ「岡田?」
観客「岡田くん」
岡田「そんなことないですよ。ココだけですから(笑)」
観客「(笑)」
岡田「普段は全然。普段目立たないんで(笑)」
タモリ「コンサートやってる時、前出てく時「ギャー!ギャー!」と。誰が「ギャーギャー」言われてるの?一番。」
岡田「誰ですかね?みんな平等くらいじゃないですか。」
タモリ「そうか?」
タモリ「坂本はあんまり言われないだろう?」
岡田「坂本くんは、坂本くんすごいんですよ。」
タモリ「坂本すごい?」
ここで坂本くんと森田くんが登場!
観客「(大歓声)」
坂本・森田「こんにちは!」
坂本「すいませんタモリさん。」
タモリ「3人電車乗って来たの?」
坂本「そうです。今日、この『マッハブイロク』やるんですけど、」
観客「(大歓声)」
坂本「人の話聞けよ!」
観客「(笑)」
坂本「やるんですけど、ホント間に合わなかったんですよ。」
タモリ「うん。」
坂本「急遽、ほんとにさっき言ったんですけど新橋で降りて、」
タモリ「3人で電車乗って。」
坂本「3人で。」
タモリ「何とも電車の中で騒がれなかったのホントなのか?」
坂本「全然でしたね。」
V6の3人の横にタモリさん。
タモリ「こう並ぶと俺も自然とこのV6入ってくような感じするな。」
岡田「(笑)」
坂本・森田「・・・」
タモリ「冷たい目するなよ。」
V6の3人「(笑)」
タモリ「この後のコーナーまたちょっと。」
坂本・森田「はい。」
観客「(歓声)」
CMへ
つづく・・・
2000年4月5日 笑っていいとも
【岡田君のテレホンショッキングに坂本くん、森田くん乱入!】
(つづき)
■今日放送の『マッハブイロク』特番では?
タモリ「これは順調に撮りは行ったの?」
岡田「今日ですか?」
タモリ「うん。」
岡田「今日だから、」
タモリ「生じゃないだろ?」
岡田「今日生じゃないです。全然生じゃない。」
タモリ「VTR。」
岡田「VTRで。」
タモリ「どんなことやるの?」
岡田「何か物真似とか。知らないですか?今度見てくださいよ。」
タモリ「おお!おお!」
岡田「あの、メンバーが罰ゲームがあって、ゲームをして負けたら誰かの物真似をしなきゃいけないっていうので。 いろんなメンバーもムツゴロウさんとか、」
タモリ「やるの?」
岡田「いろんな人の、」
観客「やって!」
タモリ「何かやったの?」
岡田「僕はあの、江頭さんとか、」
観客「やって!」
江頭さんのポーズをする岡田君。
観客「(歓声)」
タモリ「タイツ履いて?」
岡田「(笑)タイツ履いて。」
タモリ「横っ飛びして。」
岡田「横っ飛びしたり、」
タモリ「スクラムハーフだから横っ飛び大丈夫なんだ。」
岡田「あとジャイアント馬場さん。僕半身物が多いんですよ。」
タモリ「上(半身)、裸の物?」
岡田「上(半身)裸物が多くて。」
タモリ「そう?ジャイアント馬場さんもやったの?」
岡田「(ジャイアント馬場さんの真似)」
観客「(笑)」
つづく・・・
2000年4月5日 笑っていいとも
【岡田君のテレホンショッキングに坂本くん、森田くん乱入!】
(つづき)
■今日、テレフォンショッキング遅刻のワケは?
タモリ「今日何?どこから移動してみんな遅れてた?」
岡田「あの、すいません。すいません!遅れまして!」
タモリ「いやいや。」
岡田「あのフジテレビで今日の『マッハブイロク』の電波ジャックをやってるんですよ。」
タモリ「うんうん。」
岡田「それでフジテレビにみんないて。」
タモリ「あ、フジテレビからこっち来たの?」
岡田「そうです。」
タモリ「あ~、じゃぁ混んでるわレインボーブリッジあたりは。」
岡田「なんか事故かなんか、」
タモリ「森田と一緒に来てたの?」
岡田「はい。」
タモリ「そう?」
岡田「あの電車で来たんで僕。」
観客「え~!」
タモリ「ええ!?どこで降りたんだよ?」
岡田「新橋。」
観客「え~!」
岡田「新橋から、新宿まで。」
タモリ「新橋から東京に出て中央線で乗り換えて?」
岡田「新橋から、新橋まで車で行って、そっから新宿まで。」
タモリ「新宿まで来たの?」
岡田「はい。」
タモリ「はぁ~!、二人、森田と二人揃ったら電車の中大変な事なるんじゃないか?」
岡田「いや、誰も全然。普通です。」
観客「え~!」
岡田「あと坂本くんもリーダーもいた。」
観客「え~!」
タモリ「坂本もいた!」
岡田「全然(笑)全然3人でこうやって座って。」
タモリ「3人そろって全然?」
観客「(笑)」
岡田「揺られながらこう。」
タモリ「誰も何とも言わないの?」
岡田「だ~れもなんか別に。」
タモリ「ほぉ~。これだけギャーギャー言ってるのに?」
岡田「普段目立たないみたいですね(笑)」
タモリ「そう?寄ってきたりしないの?」
岡田「全然。3人で大人しくこう。」
タモリ「まぁラッシュ時じゃないからな。」
岡田「間に合うかな~?って言いながら。」
タモリ「それで森田と一緒に来た?」
岡田「そうです、はい。」
タモリ「坂本どこ行ったの?」
岡田「坂本くんは、裏にたぶん。」
観客「え~!」
タモリ「あ、坂本いるの?」
岡田「います。」
タモリ「ホント?」
岡田「あの、この今日いっぱいいろんな番組出さしてもらってるんですよメンバーが。」
タモリ「うん。」
岡田「それが、その『マッハブイロク』っていうのでまたこういうことしましたっていうので放送されるのを、」
タモリ「あ、まだ撮ってるんだずっと。」
岡田「撮ってるんです。」
タモリ「電車の中の風景も撮ってるの?」
岡田「撮ってます。」
タモリ「へぇ~。新宿駅、そこで降りたのか?」
岡田「めっちゃ走って来ましたよ。」
タモリ「走ったの?」
岡田「はい。」
タモリ「ここ降りたらすごかったろう?ワーキャーで。」
岡田「全然。」
タモリ「それも何にもない?」
岡田「(笑)普通に”ダ~”って。」
タモリ「おかしいな?ココだけの人気か?おい。」
観客「(笑)」
岡田「かもしれないですね(笑)」
タモリ「おかしいな~V6。面白いね3人。電車乗って見てみたよな。」
岡田「普通ですよ。普通に。」
つづく・・・
2000年4月5日 笑っていいとも
【岡田君のテレホンショッキングに坂本くん、森田くん乱入!】
(つづき)
■学生時代、ラグビー部だった話
タモリ「おでこどう?」
岡田「おでこは元々ですよ。」
タモリ「そう言えばおでこ出てるね。」
岡田「そうなんですよね、めちゃめちゃ。これたんこぶなんですよ。」
タモリ「たんこぶなの?これ。」
岡田「はい。」
タモリ「どうしたの?」
岡田「あの、部活ラグビー部だったんですよ。それで、」
タモリ「ラグビーやってたの?」
岡田「そうです。それで。」
タモリ「へぇ~!ラグビーやってたのか?」
岡田「ちょっと触ってくださいよ。ボコボコなんですよ。」
タモリ「うわぁ~!ラグビーでこうなったの?」
岡田「もう小っちゃい頃から頭がでかかったんです。それで。」
観客「(歓声)」
岡田「重くて。」
タモリ「(観客が歓声を上げるので、観客に)今どうかしたか?」
観客「(歓声)&カッコイイ!」
タモリ「たんこぶがもう固まったの?」
岡田「そうですね、もうぶつけてぶつけて。治る前にぶつけてぶつけて。」
タモリ「そうなっちゃったの?」
岡田「うん。」
タモリ「中学からやってたのラグビー?」
岡田「中学校のときです。」
タモリ「俺ラグビーファンなの。」
岡田「そうなんですか?」
タモリ「どこやってた、ラグビー?」
岡田「あの、ハーフ、スクラムハーフ。」
タモリ「スクラムハーフか。」
岡田「はい。」
タモリ「機動力活かして。」
岡田「はい。」
タモリ「難しい所だな。良いところまで行ったの?中学時代は。」
岡田「あ、そうなんですか?」
タモリ「いや、良いところまで行ったのか?」
岡田「あ~、全然普通ですよね。」
また観客が急に笑い出し、
タモリ「何かおかしいのか?」
観客「(歓声)」
タモリ「何かあるのか?」
観客「(歓声)」
タモリ「ちょっと一体君ら誰のファンなの?」
岡田「(笑)」
観客「准!」
タモリ「森田(剛)?違う?岡田?(うなずく観客)へぇ~!(本当は今日のオープニングコーナーに森田くんが出ることになっていたんです。しかし間に合わず、この後に行うことになっているのですが・・・)じゃあ森田出なくていいんだね?」
観客「え~!!」
岡田「(笑)」
タモリ「何なの、V6ファン。」
タモリ「そう?(ラグビー)やってたの?」
岡田「はい、やってました。」
タモリ「じゃあ走るの早い?」
岡田「あ~でも、ん~、普通でしたよ、でも。」
タモリ「そう?」
岡田「ただ投げるのがみんなより上手かっただけで、それでハーフに選ばれたみたいで。」
タモリ「倒れながら投げるんだよね、あれはな。」
岡田「そうですね。ダイビングパスって言って。」
タモリ「うん。」
つづく・・・