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てくてく。ひなたぼっこ

うたばんやカミスン、少年倶楽部などに出演した時の懐かしいジャニーズトークをレポするブログです。

新堂本兄弟:長瀬智也 2016年1月3日 その2

2016年1月3日 新堂本兄弟
【ゲスト:長瀬智也(TOKIO)】


(つづき)


綾小路翔(氣志團)さんを迎え、


剛「我々『ジェットコースター・ロマンス』とかね、セッションさせて、」

光一「やらしてもらいましたもんね。」

剛「氣志團の『ジェットコースター・ロマンス』がね、すごい気持ちよくて。」

綾小路「わ~嬉しい!!ホントにもう~生まれ変わったら~絶対、一緒に、グループやりましょうね!」

剛「分かりました!やりましょうね。」


テロップ
-生粋のジャニーズファン来世への願い-


綾小路「絶対入ります!次回は。」

剛「そん時、やりましょ!」

西川「次回は(笑)」

メンバー「(大爆笑)」

綾小路「来世は、来世、絶対ジャニーズ事務所に!」

長瀬・一同・観客「(大爆笑)」

綾小路「一緒にジャニーさんの物真似した~い!」

西川「入りたいのね。」

綾小路「はい。」


西川「翔やん、だってすごい、寮に入りたくて仕方なかったんでしょ!」

綾小路「そうなんですよ。だから、どんな間取りなのかとか、すごい気になるんですよ!」

高橋(AKB)・長瀬「間取り?」

綾小路「もう~ホントに、僕は、千葉の片田舎で、俺もいつかそこに住むんだ!」

光一「ジャニーズの合宿所に?」

綾小路「本気で思ってましたから!」

光一「へえ~。」

綾小路「未だに、そういう話が出てくると、もう~こう・・・、ざわざわざわざわ。」

長瀬・メンバー「(大爆笑)」


綾小路「どんな風にみんな過ごしているんだろう・・・、とか。」

光一「合宿所って、やることなかったじゃない。」

長瀬「なかったね。」

光一「遊ぶのが。だから、かくれんぼしたりさ。」

長瀬「う~ん。」

光一「あと、フラッシュゲームっていうのをやったりさ。」

長瀬「やったね~!」

光一「覚えてる?フラッシュゲーム!」

長瀬「覚えてるよ。」

高見沢「何、フラッシュゲームって?」

光一「あん時も、お前酷かったよ!」

長瀬「(笑) まあまあ、その~部屋を真っ暗にして・・・」

光一「電気を、一瞬だけパッ!て付けんの。」

メンバー「うん。」

長瀬「その時の体勢とか、ポーズとかなんかでこう~笑わせるっていうゲーム。」

綾小路「フラッシュゲーム!」


長瀬「あれ?皆さん、やったことないんですか?」

綾小路「いやいや、ないですけど。」

剛「大体ないでしょう!」

長瀬「やってんのかなと思ってたけど。」

剛「大体ないよ!」

長瀬「大体ないんだ?」

綾小路「それはもう~伝統なんですか?ジャニーズの合宿所の?」

剛「いや、伝統とゆうか、ホントにもうやることがなくなった人たちの行き着いた場所ですよ!」

光一「フラッシュゲームやってた時に、真っ暗でこう~俺、ベッドのとこに、こうやって、こうゆう(ベッドに寄りかかってる)状態になってたんですよ。そしたらここにすっげえ圧迫感を感じて・・・」

観客「(爆笑)」

光一「「はっ?何やろな?何が行われるんやろ?」って思って、電気がパンって付いた瞬間に、長瀬のオケツがここに!」

光一「生オケツですよ!」

メンバー・観客「え~っ!?」

光一「生オケツがあって~、こいつ『太陽!』って叫んだからね!!」

メンバー「(大爆笑)」

西川「放射、放射状!」

長瀬「まあまあ。太陽ありますよね!まあ~でも・・・」

メンバー「太陽、ありますよ、太陽。」


長瀬「でも10代の頃って男だったら~」

西川「まあまあねっ。」

長瀬「男だったら分かるでしょ!?」

光一「まあまあ~男だったらね!」

長瀬「10代の頃とかは、やっぱ。」

綾小路「いや、勿論、あの~テレビでは、決していうことのできない中学生らしい遊びをしてましたけどね。」

長瀬「ありますよね、ほら!」

光一「あるよね~!」


光一「(高橋みなみさんに向かって)でも、女子はそうゆうのないの?」

長瀬・光一「フラッシュゲーム!?」

長瀬「やりたいでしょ?『太陽!』って。」

高橋(AKB)「おかしいですよ!女の子、それやったら。」

メンバー「(大爆笑)」

高橋(AKB)「ビックリしちゃいますね!」

光一「そうゆうのないの?」

高橋(AKB)「ないですよ!」


綾小路「一緒にお風呂入ったりしないんですか?」

高橋(AKB)「入んなかったですね。」

西川「こいつ、何かね、そうゆうの嫌らしくって。」

メンバー「へえ~?」

高橋(AKB)「理解できないんですね。」

長瀬「何で嫌なの?」

高橋(AKB)「あの裸を下し合う感じ!」

長瀬・光一「下し合う?」


テロップ
-女同士 カラダの品定め的な?-


西川「いや、どうゆうこと?」

高橋(AKB)「何か、意味、分かんないんすよ!男の人、すごいなって思うんです。」

長瀬「何で?」

高橋(AKB)「何にも持たずにこうやって行っちゃうじゃないですか!こうやって(立ちあがって、どこも隠さず歩く様子)、多分。」

剛・メンバー「あぁ~!」

高橋(AKB)「あれ、どうゆう感覚なんですか?」

長瀬「どうゆう感覚?」

光一「えっ?じゃあ、じゃあ、たかみなは、銭湯なり、温泉なりも嫌だってこと?」

高橋(AKB)「絶対、行かないですし。」

光一「うん。」

高橋(AKB)「1回、篠田麻里子さんに引きずられて、『たかみな行くよ』みたいなこと言われたんですけど、全力で、全部タオル巻いて入りましたよ。」

観客「へえ~!」


長瀬「女性って、どっち隠すの?顔を隠すの?」

剛「顔は隠さないよ。」

長瀬「(見ざる、聞かざる、言わざるの仕草をしながら)どうどう?」

西川「猿でしょそれ。」

高橋(AKB)「おかしい!出てますからいろいろ。」

光一「普通に家具屋で着替えるとかも?」

高橋(AKB)「だから、私の下着を見たことがあるメンバーは、いません。」

メンバー・観客「え~っ!」

光一「何で?こいつ (長瀬くん)、どこででも、外でも着替えるよ!」

高橋(AKB)「えっ?外で着替えるんですか?」

長瀬「男は全然、ねえ?」

綾小路「僕らはそうですよ。」


綾小路「むしろ、友だちになりましょうってなったら、僕らガキの頃からいつも『よし!一緒に銭湯に行こう!』って言って。」

高橋(AKB)「うん。」

観客「へえ~!」

長瀬「裸の付き合い!」

綾小路「裸の付き合いになると、例えば、カッコいいとか、ま、あいつ金持ちだとかいろいろあるんですけど、素っ裸んなるとそんな大差ないんですよ。」

長瀬「そうそう、そうそう。」

メンバー「あ~。」

綾小路「それが分かると急に仲良くなれるんですよ。」

剛「仲良くなれる!」

西川「うちもそう!新しいメンバー、ツアーで入ると、ツアー先で行ったホテルの大浴場とかで、」

長瀬「うん。」

西川「新しいメンバーがシャンプー始まったら、取り敢えず、全員で、背中に○○○(自粛)当てにいくっていう。」

観客「え~っ?」

高橋(AKB)「ホントですか? 何それ?」

メンバー・観客「(大爆笑)」


長瀬「やっぱ、あるんだよ!」

綾小路「それはあるあるですよ!」

長瀬「あるんだよ!」

高橋(AKB)「え~っ?」

西川「マーキングしたいんだね!」

長瀬・メンバー「(大爆笑)」

西川「これが新しいメンバーだっていうことを。」


光一「高見沢さん!ALFEEないんですか?『お~い!坂崎~!』(笑)」

長瀬「ないんすか?」

高見沢「いや、銭湯は行ったよ!よくやっぱり。」

西川「櫻井さんのここで泡立てて、こう・・・」

剛「ないないない。ないない。」

西川「ないの?ないない?」

高見沢「(笑)」

剛「ないない。」


長瀬「じゃあ、やっぱ!メンバーのメンバーは見たことあるんすか?」

高見沢「もちろんもちろん!それはもちろん!!」

長瀬「へえ~、そうなんだ~!」

高見沢「やっぱりだって、学生からずっと付き合ってっからさ。」

メンバー「ああ~。」

高見沢「やっぱりそう、そうゆう事はあるよね。」


つづく・・・


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